7-JUL-2020         


設計・開発・製造状況



 ソフトウェアの開発
ソフトウェア設計と開発の情報です。  
 ハードウェアの開発
新製品のハードウェア設計と開発の情報です。 
 製造・検査・試験測定
作成中・継続中 












TNB-10モジュール 卓上検査TOOL






汎用Module  二階建て可 開発中



3DPrinter で、TNB-10リアパネルBASE



New design module



特注・試作開発用module


Scan3 試験





MCA-LiteN 在庫分の製作





TNB-10 2021年納入製品







TNB-10 製造開始



64CH TimerScaler Assm


汎用I/O + 4-SubCPU
   
     
     


3D




       

3DモデリングとNC自動切削 の導入
 
 

  






     
 
   

非純正のPLAを試験しました。
温度設定は205-225度で、210度で試験しましたが、小物は良いのですが、大きな物の造形は、途中で、フィラメントが押し出されなくなりエラー
押し出し機構のパルスモータの発熱100度以下で、2時間を超えると、フィラメントが柔らかくなり、押し出しBOX無いで解けてしまい、フィラメントが押し出せなくなる。



フィラメントが、ノズルヘッドの導入部に残り、固まってしまうトラブルも発生
ノズル掃除で、220度まで温度を上げても、導入部のフィラメントは、解けないので、結局、半田吸い取り器400度で加熱しながら
ノズル掃除棒で、ノズル内のフィラメントを少しづつ溶かして、押し出して、吸い取るを繰り返しフィラメントを取り除きました。
長い、1.5mmのドリルで、導入管内のフィラメントを削り出すと、掃除が楽にできる。

純正品は、フィラメントの種類や、残留の管理もしてくれますから、やはり、純正品です。