18-MAR-2019         





作業状況

 ソフトウェアの開発
ソフトウェア設計と開発の情報です。  
 ハードウェアの開発
新製品のハードウェア設計と開発の情報です。 
 製造・検査・試験測定
 


マルチパラメータV4ソフト
バックアップミスにより、
最終動作ソースが無くなる

新機能も含めて編集開始

現在はVer4.23改良中
マルチパラメータ専用8パラメータに変更
GPS/電波、電磁波、光機能を削除して
これらは、Ver3.xx.xxで枝分かれにしました。




多元素分布高速スキャンソフト
機能追加中



一度二次元測定のあと
繰り返し測定が出来ないことがある
バグの検証と修正の開始



TNB-100用ソフト
マトリクスGATEソフトへの組込み予定







MCA-Liteシリーズ
機能追加★



TNB-10シリーズ
New PIXE4 作成中





マルチパラメータ
マトリクス Gate SOFT


統合化する予定で開発
シングル、2DのSortingスペクトルPAGE
も一対化する予定で展開中。



TNB-10への組込み回路の試作と組み込み
 
加速器周りの種々の実験に対応した
1pA から正確に電流測定可能なI/Fコンバータ
製品化に向けて、長期試験を開始




NT-100PX
Modify scadule.
Beam scan for micro pixe
のこぎりだと、ブランキングノイズ
が出るので、三角波スキャンに変更予定。

更新は、BeamScan基板の
DIP-40CPUの交換で可能。
測定ソフトウェアの更新は不要。




自分用
Ntime & Hz Pulser
の製作


ハードウエアのI/O試験が終わる


TNB-10、NT-2400用

加速器を利用した RBS/PIXE測定
DCサーボモータ・ドライバ装置のパネル回路
SVD-500



穴加工終了
ちっとボコボコ
平面調整後5層塗装予定。

手作り
3層まで完了






Online-Gate試験装置の検査
疑似コンシデンスタイムの
NT24-DUAL測定データ
マトリクス二次元データで開発



MCA-LiteN



黒タイプ


マルチパラメータパネル加工開始




マルチパラメータ用TNB-100シリーズ
塗装終了


   
     
     
  
 

マルチパラメータ試験用テストパルサー
ハードウェア完成 ソフトウェアの組込みを開始 今回は新しいCPUを採用、命令27nsec最速 180円を利用。

17-MAR-2019





Online Offline Sorting



マトリクスGATE
ADCNo : 出力データのマトリクスの交差点に、ROI番号と論理式を入力する方法で
同時にいくつかのGATE条件のコインシデンススペクトルを生成します。

出力結果は、別ページに、シングル、2D画面等で表示、保存する様に,設計中です。










TNB-100シリーズの標準ソフトをVer5ソフトへ改良中 Ver4.23(改良中)
本体装置の時間データの整合性試験などの、メンテナンス機能を追加中
イベント時間を100ns 1usec (option 10ns)の単位で記録する時の、時間データのビット変化の整合性の試験画面
現在は、検査項目別に試験データ発生器を使っていますが、総合的な検査の専用パルサーを作成中。
短時間で、社内・実験室で、素早く検査出来ます。




 
NEXT !



TNB-10 Network も追加


手軽に、安価な汎用測定器であるTNB-10は、現在USB接続です。
ところが、利用場所が実験室にとどまらず、加速器を利用した測定システムも多くなり
長距離、遠隔等に向いている、ネットワーク接続も追加する検討を開始しました。
手軽な、シリアルNET変換モジュールなどがありますが、大量データの高速転送リストモード測定には、不向き
高速大量転送の条件で検討中です。